人を守るために。
守りたいのは、
「当たり前の日常」です。
現場で働く人が事故なく家族のもとへ帰れること。
働く人が健康でいられる環境をつくること。
そして、建物を利用するすべての人が安心して過ごせる環境を作ることこと。
事故や健康被害が起きてから対応するのではなく、起こる前からできることを考え、先取りして人を守る。それがSalusの考え方です。
衛生分野のパイオニアへ。
新しい技術や商品を積極的に学び、本当に良いものを社会・人・企業へ届けていく。一人ひとりが衛生について正しく理解し、安心して働き、暮らせる社会へ。
「Salusに相談すれば安心」
そう思っていただける会社を目指します。
起きる前に、できることがある。
ひとつの方法に限定せず、人を取り巻くリスクをさまざまな角度から考えます。
知識で守る
危険を知り、正しく備えるための安全衛生教育。
身体を支える
立つ・歩くという日常から身体を支えるインソール。
空間を整える
光触媒やダクト清掃で、空気・衛生環境を考える。
危険を減らす
ドローン技術で、人が危険な場所で行う作業を変える。
サービス紹介
人が安心して働き、暮らし、日常を過ごせる環境をつくることを目的として、複数の事業を展開しています。
私たちが、大切にすること。
未然に防ぐ。
ウイルスによる健康被害、腰痛、転倒など、人の健康や安全に関わる問題をできる限り未然に防ぐことを考えます。
現場の声から考える。
実際に働く人の声を丁寧に聞き、本当に何が問題なのかを把握して、解決につなげます。
良いものを届ける。
役立つ知識や技術を自ら学び、本当に良いと思えるものを、必要としている人へ届けます。
「事故が起きてから」
では、遅い。
安全と衛生を通して、人を守る
株式会社Salus(サルース)は、安全衛生教育事業から始まりました。
ですが、安全衛生教育安全衛生教育を受けても、現場で十分に実践されていない現場があり。
腰痛などの身体的な負担を抱えながら働いている人がいることが実態としてあります。
また、換気設備やダクトが設置されていても、十分に清掃されていない現場もみてきました。
こうした問題は何とかしたいと考えています。
特に強く感じているのは、衛生に関する意識や知識の不足です。
粉じん、酸欠、有機溶剤など、健康に関わる問題について、まだ十分な知識や意識が持たれていない場面があります。
だからこそ、「安全」だけではなく「衛生」についても、もっと知ってもらい、考えてもらいたいと思い活動しています。
最終的には、人が安心して働き、暮らし、日常を過ごせる環境をつくることにつながっています。
一人ひとりが衛生について正しく理解し、意識することで、社会全体がより安心して暮らせる環境になってほしい。
その結果として、社会、人、そして私たちと関わる企業のすべての方々が、より豊かな気持ちになれる社会を目指しています。
安全・健康・衛生を、もっと身近に
なぜ足場事故はなくならないのか?企業が取り組むべき教育と安全対策
現場で役立つ安全対策をわかりやすく解説。
立ち仕事で足が疲れる原因とは?企業ができる対策まとめ
働く人の身体を支えるための考え方をご紹介。
見えない空気環境を、どう整え、どう維持するか。
光触媒・換気・ダクト清掃など衛生環境のヒント。




